アクリーティブ(8423)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 695万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 9523万
- 2010年3月31日 +11.53%
- 1億620万
- 2011年3月31日 +129.22%
- 2億4344万
- 2012年3月31日 -97.1%
- 705万
- 2013年3月31日 +2.18%
- 721万
- 2014年3月31日 -31.82%
- 491万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 1億2392万
- 2016年3月31日 +47.94%
- 1億8333万
- 2017年3月31日 +127.58%
- 4億1723万
- 2018年3月31日 -44.33%
- 2億3228万
個別
- 2008年3月31日
- 695万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 9523万
- 2010年3月31日 +11.53%
- 1億620万
- 2011年3月31日 +129.22%
- 2億4344万
- 2012年3月31日 -97.1%
- 705万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 1億2136万
- 2016年3月31日 +49.2%
- 1億8107万
- 2017年3月31日 +130.35%
- 4億1711万
- 2018年3月31日 -46.44%
- 2億2340万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△402,865千円は、セグメント間取引消去及び全社費用によるものであります。2018/06/21 15:46
(2) セグメント資産の調整額7,247,877千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産によるものであり、主に現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額6,005千円は、全社費用によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△494,871千円は、セグメント間取引消去及び全社費用によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額6,188,085千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産によるものであり、主に現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額7,979千円は、全社費用によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,985千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産によるものであります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/21 15:46 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/21 15:46
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 2,203千円 42,344千円 繰延税金負債合計 △17,098 △16,281 繰延税金資産(負債)の純額 680,209 462,896 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/21 15:46
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 26,510千円 25,534千円 繰延税金負債合計 △17,187 △16,812 繰延税金資産(負債)の純額 681,227 474,186 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2018/06/21 15:46
当連結会計年度末における資産合計は、買取債権の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,270百万円増加し、23,525百万円となりました。内訳は流動資産が22,808百万円、固定資産が716百万円となり、主なものは買取債権14,297百万円、現金及び預金5,962百万円、営業貸付金2,081百万円、繰延税金資産474百万円となっております。なお、買取債権のうち債権売却によって流動化されている買取債権残高は1,167百万円であります。
② 負債