- #1 シンジケートローンに関する注記
当社は、本契約締結日以降、本契約が終了し、かつ借入人が貸付人およびエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行が完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。
①平成26年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日および第2四半期会計期間の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を負の値としないこと。
②平成26年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。
2014/06/26 13:55- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得価額が企業結合時における時価純資産を上回ったためであります。
(3)償却方法及び償却期間
2014/06/26 13:55- #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
なお、これらの契約の一部には、連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額や連結及び単体の損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。
2014/06/26 13:55- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 13:55- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は15,680百万円となり、主なものは短期借入金3,424百万円、長期借入金(1年内返済予定を含む)10,500百万円、社債(1年内償還予定を含む)1,200百万円となっております。
③ 純資産
利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ1,138百万円増加し、当連結会計年度末では3,963百万円となりました。
2014/06/26 13:55- #6 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの…………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの…………移動平均法による原価法
2014/06/26 13:55- #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/26 13:55 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/26 13:55- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,824,395 | 3,963,124 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | 3,144 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (-) | (3,144) |
2014/06/26 13:55