有価証券報告書-第15期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 メディカルサービス株式会社
事業の内容 金銭の貸付並びに債務の保証等の金融業、債権買取業
(2)企業結合を行った主な理由
今後さらに成長が期待される医療・介護市場の事業を拡大するべく、医療機関及び介護事業者等を対象として診療報酬債権及び介護給付費債権等の債権買取サービス事業を営む、メディカルサービス株式会社の株式を取得し、子会社化しました。
(3)企業結合日
平成25年5月17日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
アクリーティブ・メディカルサービス株式会社
(平成25年5月17日付でメディカルサービス株式会社から商号変更)
(6)取得した議決権比率
直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、アクリーティブ・メディカルサービス株式会社の全株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年5月17日から平成26年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
197,128千円
(2)発生原因
取得価額が企業結合時における時価純資産を上回ったためであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 メディカルサービス株式会社
事業の内容 金銭の貸付並びに債務の保証等の金融業、債権買取業
(2)企業結合を行った主な理由
今後さらに成長が期待される医療・介護市場の事業を拡大するべく、医療機関及び介護事業者等を対象として診療報酬債権及び介護給付費債権等の債権買取サービス事業を営む、メディカルサービス株式会社の株式を取得し、子会社化しました。
(3)企業結合日
平成25年5月17日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
アクリーティブ・メディカルサービス株式会社
(平成25年5月17日付でメディカルサービス株式会社から商号変更)
(6)取得した議決権比率
直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、アクリーティブ・メディカルサービス株式会社の全株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年5月17日から平成26年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 304,500千円 |
| 取得に直接要した費用 | アドバイザリー費用等 | 1,250千円 |
| 取得原価 | 305,750千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
197,128千円
(2)発生原因
取得価額が企業結合時における時価純資産を上回ったためであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 1,693,354千円 |
| 固定資産 | 3,950 |
| 資産合計 | 1,697,305 |
| 流動負債 | 1,588,684 |
| 固定負債 | - |
| 負債合計 | 1,588,684 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。