当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億5371万
- 2014年3月31日 +37.88%
- 11億7710万
個別
- 2013年3月31日
- 7億9120万
- 2014年3月31日 +53.85%
- 12億1726万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)当社は、平成26年2月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。2014/06/26 13:55
(注)当社は、平成26年2月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 5.63 8.73 7.07 5.96 - #2 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2014/06/26 13:55
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、有利子負債の返済を行ったものの、当期純利益の計上、買取債権の回収等により、前連結会計年度末に比べ762百万円増加(前年同期比11.7%増)し、当連結会計年度末における資金残高は7,269百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 13:55
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益の増加及び資金調達方法の多様化による金融費用の減少等により、営業利益は1,109百万円(前年同期比19.4%増)となりました。2014/06/26 13:55
③ 経常利益、当期純利益
営業利益の増加、固定資産売却益及び繰延税金資産の計上等により、経常利益は1,142百万円(前年同期比16.7%増)、当期純利益は1,177万円(前年同期比37.9%増)とそれぞれなりました。 - #5 配当政策(連結)
- 当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。2014/06/26 13:55
当期の配当につきましては、当期純利益が1,177百万円となり、3期連続での黒字決算を達成いたしましたが、今後とも安定した収益基盤を維持していくためには、更なる財務体質の安定が必要と考えております。したがいまして、誠に遺憾ながら平成26年3月期の配当につきましては、見送らせていただきます。
次期につきましては、当期以上に業績の向上や財務体質の回復が進み、継続的に安定した配当を行う体制が整う見込であることから、平成20年3月期以来7期ぶりの復配を予定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/26 13:55
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (うち新株予約権(株)) (8,164) (14,604) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 第4回新株予約権(普通株式52,500株)及び第6回新株予約権(普通株式2,000,000株)なお、概要は「第4、1、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 第4回新株予約権(普通株式51,000株)なお、概要は「第4、1、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。