四半期報告書-第18期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
平成26年1月にREVSONIC-ES株式会社は、当社に吸収合併されたことにより、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
平成26年1月に新たに株式の一部を取得したALP CONSULTING LIMITEDを当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。これに伴い、同社の完全子会社であるDATACORE TECHNOLOGIES PRIVATE LIMITED及びDATACORE TECHNOLOGIES INCを当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
平成26年1月に当社の子会社である株式会社アウトソーシング・システム・コンサルティングが新たに株式の一部を取得した株式会社シンクスバンクを当第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。
(1)連結の範囲の重要な変更
平成26年1月にREVSONIC-ES株式会社は、当社に吸収合併されたことにより、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
平成26年1月に新たに株式の一部を取得したALP CONSULTING LIMITEDを当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。これに伴い、同社の完全子会社であるDATACORE TECHNOLOGIES PRIVATE LIMITED及びDATACORE TECHNOLOGIES INCを当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
平成26年1月に当社の子会社である株式会社アウトソーシング・システム・コンサルティングが新たに株式の一部を取得した株式会社シンクスバンクを当第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。