四半期報告書-第19期第1四半期(平成27年1月1日-平成27年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アネブルにてレースを中心とした自動車用高性能部品等の開発製造販売を行っております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△123,567千円は、のれんの償却額△124,684千円、セグメント間取引1,117千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「海外事業」セグメントにおいて、平成26年1月29日付でALP CONSULTING LIMITEDの株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより、373,931千円増加しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アネブルにてレースを中心とした自動車用高性能部品等の開発製造販売を行っております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△177,617千円は、のれんの償却額△179,804千円、セグメント間取引2,187千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「技術系アウトソーシング事業」において、平成27年1月5日付で共同エンジニアリング株式会社の持株会社であるKDEホールディング株式会社の株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより、1,104,070千円増加しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他の 事業 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結 損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 製造系 アウトソーシング事業 | 技術系 アウトソーシング事業 | 管理系 アウトソーシング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 5,967,903 | 5,095,750 | 147,367 | 159,905 | 2,353,525 | 13,724,452 | 63,853 | 13,788,305 | - | 13,788,305 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | 133,663 | 21,068 | - | 2,792 | 164,697 | 322,221 | - | 322,221 | △322,221 | - |
| 計 | 6,101,567 | 5,116,819 | 147,367 | 162,697 | 2,518,222 | 14,046,674 | 63,853 | 14,110,527 | △322,221 | 13,788,305 |
| セグメント利益又は損失(△) | 52,172 | 293,120 | 10,992 | 77,515 | △7,919 | 425,882 | 6,985 | 432,867 | △123,567 | 309,300 |
(注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アネブルにてレースを中心とした自動車用高性能部品等の開発製造販売を行っております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△123,567千円は、のれんの償却額△124,684千円、セグメント間取引1,117千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「海外事業」セグメントにおいて、平成26年1月29日付でALP CONSULTING LIMITEDの株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより、373,931千円増加しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他の 事業 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結 損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 製造系 アウトソーシング事業 | 技術系 アウトソーシング事業 | 管理系 アウトソーシング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 6,970,602 | 7,166,071 | 137,284 | 167,186 | 3,210,703 | 17,651,847 | 42,981 | 17,694,829 | - | 17,694,829 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | 221,401 | 62,382 | - | 10,815 | 82,255 | 376,854 | - | 376,854 | △376,854 | - |
| 計 | 7,192,003 | 7,228,454 | 137,284 | 178,001 | 3,292,959 | 18,028,701 | 42,981 | 18,071,683 | △376,854 | 17,694,829 |
| セグメント利益又は損失(△) | 50,819 | 421,418 | 14,098 | 66,705 | △63,695 | 489,347 | 3,070 | 492,418 | △177,617 | 314,801 |
(注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アネブルにてレースを中心とした自動車用高性能部品等の開発製造販売を行っております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△177,617千円は、のれんの償却額△179,804千円、セグメント間取引2,187千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「技術系アウトソーシング事業」において、平成27年1月5日付で共同エンジニアリング株式会社の持株会社であるKDEホールディング株式会社の株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより、1,104,070千円増加しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。