四半期報告書-第34期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
当社は、平成31年1月31日開催の取締役会におきまして、平成30年6月13日に公表いたしました資金の借入について、弁済期限を再度延長することを決議いたしました。当該借入金の弁済期限の再延長の概要は下記のとおりです。
1.資金借入及び期限再延長の理由
当社は、太陽光発電設備関連事業及び自家消費型EMSの研究開発等の事業資金並びにその他運転資金として、資金の借入を行いましたが、予定よりも早期に事業資金の支払い、人員拡充が必要となったことから、平成30年11月12日に公表の通り、平成31年1月31日まで弁済期日を延ばしておりました。しかしながら、その後も予定しておりました資金回収の遅れや、内部管理体制強化の為のコストが追加で生じたことにより、資金が必要となり、借入を継続する必要があることから、弁済期日を以下の通り、再延長することで、借入先と合意し、決議いたしました。
2.借入先の概要
(1)借入先 :ロバート・ルーク・コリック
(シンガポールの飲食店THE PROVIDORE 経営)
(2)借入額 :金 300 百万円
(3)返済方法 :期日一括返済
(4)利率 :5%(年率)
(5)当初契約日 :平成30年6月13日
(6)契約延長契約日 :平成31年1月31日
(7)借入実行日 :平成30年6月13日
(8)返済期日 :平成31年3月31日(延長前期日:平成31年1月31日)
(9)その他 :担保提供等はございません
当社は、平成31年1月31日開催の取締役会におきまして、平成30年6月13日に公表いたしました資金の借入について、弁済期限を再度延長することを決議いたしました。当該借入金の弁済期限の再延長の概要は下記のとおりです。
1.資金借入及び期限再延長の理由
当社は、太陽光発電設備関連事業及び自家消費型EMSの研究開発等の事業資金並びにその他運転資金として、資金の借入を行いましたが、予定よりも早期に事業資金の支払い、人員拡充が必要となったことから、平成30年11月12日に公表の通り、平成31年1月31日まで弁済期日を延ばしておりました。しかしながら、その後も予定しておりました資金回収の遅れや、内部管理体制強化の為のコストが追加で生じたことにより、資金が必要となり、借入を継続する必要があることから、弁済期日を以下の通り、再延長することで、借入先と合意し、決議いたしました。
2.借入先の概要
(1)借入先 :ロバート・ルーク・コリック
(シンガポールの飲食店THE PROVIDORE 経営)
(2)借入額 :金 300 百万円
(3)返済方法 :期日一括返済
(4)利率 :5%(年率)
(5)当初契約日 :平成30年6月13日
(6)契約延長契約日 :平成31年1月31日
(7)借入実行日 :平成30年6月13日
(8)返済期日 :平成31年3月31日(延長前期日:平成31年1月31日)
(9)その他 :担保提供等はございません