訂正四半期報告書-第34期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(重要な後発事象)
当社は、平成30年11月12日開催の取締役会におきまして、平成30年6月13日に公表いたしました資金の借入について、弁済期限を再度延期することを決議いたしました。当該借入金の弁済期限の再延長の概要は下記のとおりです。
1.資金借入及び期限再延長の理由
当社は、太陽光発電設備関連事業及び自家消費型EMSの研究開発費等の事業資金並びにその他運転資金として、資金の借入を行いましたが、予定よりも早期に事業資金の支払い、人員拡充が必要となったことから、平成30年9月7日に公表の通り、平成30年11月12日まで弁済期日を伸ばしておりました。しかしながらその後も、事業資金の支払い需要が大きくなると同時に、内部管理体制強化の為のコストが追加で生じるなどとして、一層、資金が必要となり、借入を継続する必要があることから、弁済期日を以下の通り、再延長することで、借入先と合意し、決議いたしました。
2.借入先の概要
(1) 借入先 :ロバート・ルーク・コリック
(シンガポールの飲食店THE PROVIDORE 経営)
(2) 借入金額 :金 300 百万円
(3) 返済方法 :期日一括返済
(4) 利率 :5% (年率)
(5) 当初契約日 :平成30年6月13日
(6) 期限延長契約日 :平成30年11月12日
(7) 借入実行日 :平成30年6月13日
(8) 返済期日 :平成31年1月31日 (延期前期日:平成30年11月12日)
(9) その他 :担保提供等はございません
当社は、平成30年11月12日開催の取締役会におきまして、平成30年6月13日に公表いたしました資金の借入について、弁済期限を再度延期することを決議いたしました。当該借入金の弁済期限の再延長の概要は下記のとおりです。
1.資金借入及び期限再延長の理由
当社は、太陽光発電設備関連事業及び自家消費型EMSの研究開発費等の事業資金並びにその他運転資金として、資金の借入を行いましたが、予定よりも早期に事業資金の支払い、人員拡充が必要となったことから、平成30年9月7日に公表の通り、平成30年11月12日まで弁済期日を伸ばしておりました。しかしながらその後も、事業資金の支払い需要が大きくなると同時に、内部管理体制強化の為のコストが追加で生じるなどとして、一層、資金が必要となり、借入を継続する必要があることから、弁済期日を以下の通り、再延長することで、借入先と合意し、決議いたしました。
2.借入先の概要
(1) 借入先 :ロバート・ルーク・コリック
(シンガポールの飲食店THE PROVIDORE 経営)
(2) 借入金額 :金 300 百万円
(3) 返済方法 :期日一括返済
(4) 利率 :5% (年率)
(5) 当初契約日 :平成30年6月13日
(6) 期限延長契約日 :平成30年11月12日
(7) 借入実行日 :平成30年6月13日
(8) 返済期日 :平成31年1月31日 (延期前期日:平成30年11月12日)
(9) その他 :担保提供等はございません