営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -16億524万
- 2017年12月31日
- 26億9129万
個別
- 2016年12月31日
- -1億1001万
- 2017年12月31日 -105.57%
- -2億2615万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/03/27 15:46
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況(注) 1. 当社が発行した平成26年の第8回及び第9回、平成27年の第13回の新株予約権は、当連結会計年度までに行使が完了しております。また連結子会社が発行した平成19年の新株予約権は、行使期間満了により失効しております。 4. 権利行使条件は、平成29年12月期の事業年度にかかる当社が提出する四半期報告書に記載されるレビュー済みの当社連結財務諸表に含まれる、連結子会社リベルの連結消去前の個別損益計算書において、各四半期会計期間の何れかで通期ベースで売上高1,000百万円以上及び営業利益300百万円以上の進捗が確認される数値(四半期会計期間では売上高250百万円以上及び営業利益75百万円以上)となった場合となります。 5. 平成29年8月~平成32年7月までの連続する3か月累計の売上高と営業利益が共に、平成29年1月~3月の3か月累計の売上高と営業利益を1回でも超過した場合において、行使することができる。但し、連続3か月累計の営業利益が赤字の場合には、次の連続3か月累計の売上高と営業利益が平成29年1月~3月の業績を超過していても、行使することができない。
①ストック・オプションの数 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/03/27 15:46
【関連情報】(注) 1. セグメント利益又は損失の「調整額」は、セグメント間取引消去等によるものであります。 2. 全社資産の主なものは、余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。 3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2019/03/27 15:46
(注) 1. セグメント利益又は損失の「調整額」は、セグメント間取引消去等によるものであります。 2. 全社資産の主なものは、余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。 3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が当連結会計年度開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/03/27 15:46
(概算額の算定方法)売上高 745,737千円 営業利益 31,280千円 経常利益 30,964千円
企業結合が当連結会計年度開始日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/03/27 15:46
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2)本新株予約権者は、行使可能期間中に終結する株式会社Impressionの事業年度決算おいて、以下のいずれかの条件が成就した場合に限り、権利行使することができる。2019/03/27 15:46
営業利益の額の判定においては、株式会社Impressionの事業年度決算における損益計算書又は連結損益計算書の営業利益を参照するものとし、会計基準の変更や国際会計基準の採用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
①平成28年以降の各事業年度において、当該事業年度の決算書におけるEBIT(経常利益に支払利息を加えて戻し、受取利息を差し引き求める)が2億円以上の場合 - #7 業績等の概要
- ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。2019/03/27 15:46
以上の結果、売上高は4,651,561千円(前年同期比19.0%増加)、営業利益は440,075千円(前年同期比39.2%増加)となりました。
②コンテンツ事業 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業損益2019/03/27 15:46
営業利益につきましては、2,691,299千円(前年同期は営業損失1,605,244千円)となりました。
⑤営業外収益及び費用