売上高
連結
- 2015年12月31日
- 86万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 1891万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/29 15:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,897,648 6,205,699 9,328,475 14,004,597 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △204,240 △967,018 △1,216,100 △1,522,579 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- フォーム事業」2017/03/29 15:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称等
Webtravel Asia & Pacific Pty Limited
株式会社サンダーキャピタル
株式会社イオタ
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2017/03/29 15:27 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/03/29 15:27
(概算額の算定方法)売上高 5,596,515千円 営業損失 572,351 経常損失 729,197 税金等調整前当期純損失 3,586,523 親会社株主に帰属する当期純損失 3,258,604
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/29 15:27 - #6 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社は下記のとおりです。
Webtravel Asia & Pacific Pty Limited
株式会社サンダーキャピタル
株式会社イオタ
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため、持分法の適用の範囲から除外しております。2017/03/29 15:27 - #7 業績等の概要
- さらに、テックビューロと資本・業務提携を行い、同社の豊富なビジネス経験を反映した仮想通貨取引所「Zaif」の既存のシステム基盤を活用しつつ、当社の投資家への圧倒的な知名度とネットワークを活用することで、フィスコ仮想通貨取引所による競争優位性のある仮想通貨取引所の運営を早期に実現すべく事業体制を整えております。2017/03/29 15:27
当連結会計年度の売上高は、情報サービス事業におきましては、概ね計画どおり推移いたしました。
デバイス事業におきましては、カイカの業績を取り込んだことにより、売上高は大幅に増加いたしました。しかしながら、2016年4月28日付のカイカ株式の特設注意市場銘柄の指定継続の影響により、新規案件の受注獲得が思うように伸びず計画を下回る結果となりました。また株式会社ネクス(以下「ネクス」といいます。)においては一部製品の受注が計画を下回り、結果として売上高は計画を下回って推移いたしました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2017/03/29 15:27
売上高につきましては、前期比3,797百万円増加の14,004百万円となりました。これは当連結会計年度において、株式会社カイカを通期連結したこと及び株式会社チチカカを連結の範囲に含め同社の売上を計上したことが主たる要因です。
売上原価は、株式会社カイカの通期連結、株式会社チチカカの連結及び株式会社ネクスにおける仕掛品の評価減等により、前期比2,476百万円増加の10,776百万円となりましたが、売上高の増加が大きく売上総利益は1,320百万円増加の3,228百万円となりました。 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)
その他の契約
工事完成基準2017/03/29 15:27