四半期報告書-第38期第3四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前第3四半期累計期間において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取賃貸料」及び「新
株予約権戻入益」は、金額的重要性が増したため当第1四半期累計期間より区分掲記し、営業外収益の「受取賃
貸料」、特別利益の「新株予約権戻入益」としてそれぞれ表示することといたしました。この表示方法の変更を
反映させるため、前第3四半期累計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期累計期間の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた11,781千円
は「受取賃貸料」2,698千円、「その他」5,451千円、特別利益の「新株予約権戻入益」3,631千円として、それ
ぞれ組替えております。
(損益計算書関係)
前第3四半期累計期間において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取賃貸料」及び「新
株予約権戻入益」は、金額的重要性が増したため当第1四半期累計期間より区分掲記し、営業外収益の「受取賃
貸料」、特別利益の「新株予約権戻入益」としてそれぞれ表示することといたしました。この表示方法の変更を
反映させるため、前第3四半期累計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期累計期間の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた11,781千円
は「受取賃貸料」2,698千円、「その他」5,451千円、特別利益の「新株予約権戻入益」3,631千円として、それ
ぞれ組替えております。