有価証券報告書-第25期(2022/04/01-2023/03/31)
33.1株当たり利益
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 (百万円) | 30,532 | 8,857 |
| 当期利益調整額 | ||
| :子会社の発行する潜在株式に係る調整額 | - | - |
| 希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益 | 30,532 | 8,857 |
| 基本的期中平均普通株式数 (株) | 119,054,854 | 115,364,837 |
| 希薄化性潜在的普通株式の影響 | ||
| :ストック・オプション等 | 117,197 | 108,614 |
| 希薄化後の期中平均普通株式数 | 119,172,051 | 115,473,451 |
| 親会社の所有者に帰属する1株当たり 当期利益 (円) | ||
| 基本的1株当たり当期利益 | 256.45 | 76.78 |
| 希薄化後1株当たり当期利益 | 256.20 | 76.70 |
| 逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | 連結子会社の発行するストック・オプション(ストック・オプションの目的となる子会社の普通株式の数168,900株) |