- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
| (単位:千円) |
| その他の費用 | | △36,920 | △34 |
| 営業利益 | | 1,018,379 | 1,383,434 |
| 金融収益 | | 11,334 | 765 |
2023/11/14 13:37- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| (単位:千円) |
| その他の費用 | | △59,935 | △6,068 |
| 営業利益 | 5 | 1,915,588 | 2,281,620 |
| 金融収益 | | 41,150 | 15,299 |
2023/11/14 13:37- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 1.セグメント間の内部売上収益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益(△は損失)の合計は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/14 13:37- #4 注記事項-従業員給付、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.従業員給付
当社グループの一部の連結子会社は、2023年4月1日付で、退職給付制度を改定しました。この制度改定により生じた過去勤務費用88,059千円は、要約四半期連結損益計算書上、「販売費及び一般管理費」に含まれており、営業利益が88,059千円減少しております。
2023/11/14 13:37- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・PSP株式会社、検体測定室における、QRコードによるスマートフォンとのデータ連携の運用を開始
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、246億2百万円と前期比38億58百万円(18.6%)の増加となり、過去最高となりました。売上総利益は83億69百万円と前期比10億19百万円(13.9%)の増加となりました。販売費及び一般管理費は、人件費などの増加のため、60億84百万円と前期比6億64百万円(12.3%)の増加となりました。その結果、営業利益は22億81百万円と前期比3億66百万円(19.1%)の増加となりました。
以上により、税引前四半期利益は22億74百万円と前期比3億59百万円(18.8%)の増加、親会社の所有者に帰属する四半期利益は14億11百万円と前期比3億48百万円(32.7%)の増加となりました。
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