- 2429
- 2026/08/28
- 時価
- 513億円
- PER 予
- 7.23倍
- 2009年以降
- 2.79-70.31倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2009年以降
- 0.2-3.96倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.78%
- ROE 予
- 14.25%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 7億5700万
- 2013年12月31日 -13.47%
- 6億5500万
個別
- 2012年12月31日
- 1億5300万
- 2013年12月31日 +12.42%
- 1億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額45百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2015/10/16 14:37
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、販売員派遣、施工管理者派遣、人材育成、オフィス系派遣、修理受託、行政受託事業、PCスクール運営、法人研修、教材・ソフト販売、システム開発受託、障がい者雇用支援・教育を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△964百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△964百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,266百万円は、主に親会社における余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額50百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額18百万円は、全社資産に係る減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額78百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/16 14:37 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品2015/10/16 14:37
(イ)無形固定資産
ソフトウエア - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/10/16 14:37
前連結会計年度(平成24年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 有形固定資産「その他」(工具、器具及び備品) 129 82 46 無形固定資産「その他」(ソフトウエア) 180 122 58 合計 309 204 104
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成25年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 有形固定資産「その他」(工具、器具及び備品) 123 95 28 無形固定資産「その他」(ソフトウエア) 160 127 32 合計 284 223 61 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。2015/10/16 14:37 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、平成24年4月1日以後に開始する事業年度の期首以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。これによる損益に与える影響は軽微であります。2015/10/16 14:37
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。