- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 113.44 | 72.47 | 26.92 | 15.21 |
2016/03/28 11:09- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
経常利益 158
当期純利益 98
(概算額の算定方法)
2016/03/28 11:09- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が6百万円減少し、利益剰余金が4百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/03/28 11:09- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2016/03/28 11:09- #5 業績等の概要
また、女性の活躍の場を推進するために、今期は当社グループの女性社員による新たな商品企画や情報発信をする“レジラボ(人が活きるカタチ研究会)”を発足させました。この“レジラボ”で様々な志向の家族がいかに快適に心地よく過ごせるかをテーマに、多様化する顧客ニーズに対し女性目線、購入者目線できめ細かな商品企画提案を行っており、今後供給予定のレジデンシャルシリーズに積極的に採用していく考えでおります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は87,984百万円(前期比27.8%増)、営業利益は5,137百万円(前期比37.1%増)、経常利益は5,133百万円(前期比37.9%増)、当期純利益は3,810百万円(前期比91.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/03/28 11:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
増収に伴う増益及び原価改善により、営業利益は5,137百万円(前期比37.1%増)となりました。また、営業外収益を加味しました経常利益は5,133百万円(前期比37.9%増)となりました。
③ 当期純利益
法人税等及び少数株主利益を控除した当期純利益は3,810百万円(前期比91.3%増)となりました。
2016/03/28 11:09- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 444円20銭 | 645円86銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 118円46銭 | 228円05銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 118円45銭 | 226円45銭 |
(注)1株当たり
当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益 | | |
| 当期純利益(百万円) | 1,992 | 3,810 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 1,992 | 3,810 |
| 期中平均株式数(株) | 16,818,664 | 16,710,768 |
|
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | | |
| 当期純利益調整額(百万円) | - | - |
| (うち新株予約権(株)) | (1,457) | (117,553) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
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