- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
営業利益 131
経常利益 158
当期純利益 98
2016/03/28 11:09- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が6百万円減少し、利益剰余金が4百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/03/28 11:09- #3 業績等の概要
また、女性の活躍の場を推進するために、今期は当社グループの女性社員による新たな商品企画や情報発信をする“レジラボ(人が活きるカタチ研究会)”を発足させました。この“レジラボ”で様々な志向の家族がいかに快適に心地よく過ごせるかをテーマに、多様化する顧客ニーズに対し女性目線、購入者目線できめ細かな商品企画提案を行っており、今後供給予定のレジデンシャルシリーズに積極的に採用していく考えでおります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は87,984百万円(前期比27.8%増)、営業利益は5,137百万円(前期比37.1%増)、経常利益は5,133百万円(前期比37.9%増)、当期純利益は3,810百万円(前期比91.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/03/28 11:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当連結会計年度の売上高は87,984百万円(前期比27.8%増)となりました。
② 営業利益及び経常利益
増収に伴う増益及び原価改善により、営業利益は5,137百万円(前期比37.1%増)となりました。また、営業外収益を加味しました経常利益は5,133百万円(前期比37.9%増)となりました。
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