退職給付に係る負債
連結
- 2018年12月31日
- 14億1100万
- 2019年12月31日 +11.48%
- 15億7300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/23 10:21
(注)1.評価性引当額が30百万円減少しております。主な内容は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 未収収益 - 458 退職給付に係る負債 416 461 役員退職慰労引当金 203 61
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
ハ 小規模会社等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/03/23 10:21 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2020/03/23 10:21
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 退職給付に係る負債 1,411 1,573 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,411 1,573 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 小規模会社等における簡便法の採用2020/03/23 10:21
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間