- 2429
- 2026/10/19
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 7.4倍
- 2009年以降
- 2.79-70.31倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2009年以降
- 0.2-3.96倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.67%
- ROE 予
- 14.25%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 110億2400万
- 2021年12月31日 +1.42%
- 111億8000万
個別
- 2020年12月31日
- 200億3700万
- 2021年12月31日 +35.23%
- 270億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)のれんの償却額の調整額15百万円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2022/03/22 9:51
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額54百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、農業公園の運営管理、パソコンスクール運営・Web制作等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,724百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,726百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額21,283百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に余剰運用資金(現金及び預金)等であります。
(3)減価償却費の調整額118百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)のれんの償却額の調整額15百万円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額322百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/22 9:51 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/22 9:51
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法によっております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/22 9:51 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/22 9:51
(単位:百万円) - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により豊栄建設㈱が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに豊栄建設㈱株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2022/03/22 9:51
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 3,935百万円 固定資産 1,138 流動負債 △1,486
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/22 9:51
投資活動によるキャッシュ・フローは1,782百万円の支出となりました。主なプラス要因は、貸付金の回収による収入156百万円等によるものであり、主なマイナス要因は、有形固定資産の取得による支出879百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出353百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2022/03/22 9:51
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産