四半期報告書-第19期第1四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「省エネルギー支援サービス事業」セグメントにおいて、一部のプロジェクトにつき収益性の低下に伴い売却価値を含めた資産の評価を行い、不採算が合理的に見積もられるサイトにおいて減損処理をいたしました。当該事象による減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては220百万円です。
「グリーンエナジー事業」セグメントにおいて、株式会社白河ウッドパワーの全株式を取得し連結子会社化いたしました。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては443百万円です。
「省エネルギー支援サービス事業」セグメントにおいて、一部のプロジェクトにつき収益性の低下に伴い売却価値を含めた資産の評価を行い、不採算が合理的に見積もられるサイトにおいて減損処理をいたしました。当該事象による減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては220百万円です。
「グリーンエナジー事業」セグメントにおいて、株式会社白河ウッドパワーの全株式を取得し連結子会社化いたしました。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては443百万円です。