四半期報告書-第19期第3四半期(平成27年1月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/05/14 15:00
【資料】
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【項目】
26項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成26年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント合計
省エネルギー支援サービス事業グリーンエナジー事業
売上高
外部顧客への売上高2,6363,0625,6995,699
セグメント間の内部売上高
又は振替高
838383
2,7203,0625,7835,783
セグメント利益1281,1141,2421,242

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計1,242
未実現利益消去△13
全社費用(注)△90
四半期連結損益計算書の営業利益1,138

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、㈱白河ウッドパワーの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ「グリーンエナジー事業」セグメント資産が1,793百万円増加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「省エネルギー支援サービス事業」セグメントにおいて、一部のプロジェクトにつき収益性の低下に伴い売却価値を含めた資産の評価を行い、不採算が合理的に見積もられるサイトにおいて減損処理をいたしました。当該事象による減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては220百万円です。
「グリーンエナジー事業」セグメントにおいて、㈱白河ウッドパワーの全株式を取得し連結子会社化いたしました。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては443百万円です。

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント合計
省エネルギー支援サービス事業グリーンエナジー事業
売上高
外部顧客への売上高1,9313,4395,3705,370
セグメント間の内部売上高
又は振替高
2,2022,2022,202
4,1333,4397,5737,573
セグメント利益1391,1451,2851,285

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計1,285
全社費用(注)△133
四半期連結損益計算書の営業利益1,151

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

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