売上高
連結
- 2017年12月31日
- 923億600万
- 2018年12月31日 -0.22%
- 921億100万
個別
- 2017年12月31日
- 765億7500万
- 2018年12月31日 -18.59%
- 623億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/03/22 15:30
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/03/22 15:30
(注)Apple Inc.、Google Inc.は共にプラットフォーム提供会社であり、同社に対する販売実績は、当社グループが提供するゲームサービスの利用者(一般ユーザー)に対する利用料等であります。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 Apple Inc. 48,463 - #3 事業等のリスク
- a. 特定のゲームへの依存について2019/03/22 15:30
イ. 売上高の依存
当社グループの売上高実績に占める「パズドラ」シリーズの売上高の割合は、平成24年より急拡大してまいりました。現在では、スマートフォン向け、ニンテンドー3DS™向け、その他キャラクターグッズ等の展開を含め、幅広いユーザーへ展開しており、その売上高比率は平成29年12月期73.8%、平成30年12月期60.1%であり、売上高について本ゲームに依存しております。それ故、他社ゲームの台頭等の要因により「パズドラ」の競争力が低下した場合、当社グループの経営成績、財政状態及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/03/22 15:30
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 子会社の事業につきましては、連結子会社のGRAVITY Co.,Ltd.(以下「GRAVITY」)が平成30年3月よりスマートフォン向けゲーム「Ragnarok M: Eternal Love」を韓国で新たに配信開始し、堅調に推移しております。さらに平成30年10月から東南アジア地域でも配信開始となった本作は好調な立ち上がりとなり、平成31年1月からは新たに北米・南米・オセアニアでも配信開始となりました。2019/03/22 15:30
この結果、当連結会計年度における売上高は92,101百万円(前連結会計年度比0.2%減)、営業利益26,577百万円(前連結会計年度比22.7%減)、経常利益26,659百万円(前連結会計年度比22.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益16,585百万円(前連結会計年度比25.9%減)となりました。
また、当連結会計年度における資産合計は96,032百万円(前連結会計年度末比23.0%増)、負債合計17,922百万円(前連結会計年度末比14.5%増)、純資産合計78,110百万円(前連結会計年度末比25.2%増)となりました。