- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)Apple Inc.、Google Inc.は共にプラットフォーム提供会社であり、同社に対する販売実績は、当社グループが提供するゲームサービスの利用者(一般ユーザー)に対する利用料等であります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
2020/03/30 15:59- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) リース資産以外の有形固定資産
①2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
②2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年
器具備品 3~10年
(2) リース資産以外の無形固定資産
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は見込販売収益に基づき償却しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/03/30 15:59 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2020/03/30 15:59- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※ 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2018年12月31日) | 当連結会計年度(2019年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,624 | 百万円 | 2,478 | 百万円 |
2020/03/30 15:59- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/03/30 15:59- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動によって使用された資金は7,121百万円(前連結会計年度は1,423百万円の支出)となりました。
これは主に定期預金の預入及び払戻による支出(純額)2,806百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出
3,838百万円が含まれるためです。
2020/03/30 15:59- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は、見込販売収益に基づき償却しております。
③ リース資産
2020/03/30 15:59- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) リース資産以外の有形固定資産
2020/03/30 15:59