繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 2176万
- 2022年12月31日 +111.06%
- 4594万
個別
- 2021年12月31日
- 926万
- 2022年12月31日 +77.26%
- 1642万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 16:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税・事業所税 9,000千円 10,892千円 繰延税金負債 合計 △28,509 △33,924 繰延税金資産の純額 9,266 16,425 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 16:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加356,845千円であります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税・事業所税 11,621千円 13,460千円 繰延税金負債 合計 △27,474 △36,012 繰延税金資産の純額 21,769 45,946 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- た。これは主に、現金及び預金が375百万円、受取手形及び売掛金が271百万円、前払費用が25百万円増加したこと等によるものであります。2023/03/29 16:12
固定資産は1,326百万円となり、前連結会計年度末に比べ767百万円増加いたしました。これは主に、無形固定資産が661百万円、投資有価証券が44百万円、敷金及び保証金が42百万円、繰延税金資産が24百万円増加したものの、有形固定資産が34百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は5,008百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,464百万円増加いたしました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/03/29 16:12
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の収束時期を予測することは困難ですが、2023年12月期の一定期間にわたり、新型コロナウイルス感染症による業績への影響を受けつつも、一定のPR需要を見込めるものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大や収束による影響は不確定要素が多く、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/29 16:12
1.繰延税金資産の回収可能性
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/29 16:12
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額