2435 シダー

2435
2026/08/03
時価
24億円
PER 予
9.28倍
2010年以降
赤字-484.62倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.93-5.88倍
(2010-2026年)
配当 予
3.72%
ROE 予
13.27%
ROA 予
1.32%
資料
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シダー(2435)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
3327万
2009年3月31日 +24.56%
4145万
2010年3月31日 -17.51%
3419万
2011年3月31日 -17.04%
2836万
2012年3月31日 +60.67%
4557万
2013年3月31日 +0.56%
4582万
2014年3月31日 +14.95%
5267万
2015年3月31日 +69.41%
8924万
2016年3月31日 +8.6%
9691万
2017年3月31日 +4.04%
1億82万
2018年3月31日 +4.03%
1億488万
2019年3月31日 -9.41%
9501万
2020年3月31日 +2.09%
9700万
2021年3月31日 -12.37%
8500万
2022年3月31日 -7.06%
7900万
2023年3月31日 -3.8%
7600万
2024年3月31日 -5.26%
7200万
2025年3月31日 -8.33%
6600万
2026年3月31日 -6.06%
6200万

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として施設サービス事業における事業所建物(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2026/06/25 12:55
#2 会計方針に関する事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
2026/06/25 12:55
#3 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物78百万円-百万円
土地△8-
前連結会計年度において、土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。
2026/06/25 12:55
#4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
建物及び構築物4,375百万円4,154百万円
土地2,3732,340
担保付債務は、次のとおりであります。
2026/06/25 12:55
#5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
用途場所種類金額(百万円)
事業用資産九州地区(1施設)建物及び構築物、工具器具備品12
当社グループは、内部管理上、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、原則として、事業所を単位としてグルーピングを行っております。
回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(12百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物10百万円、工具、器具及び備品1百万円であります。
2026/06/25 12:55
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて282百万円減少して19,721百万円となりました。これは主として、現金及び預金が285百万円増加し、建物及び構築物が249百万円、リース資産が213百万円、敷金及び保証金が183百万円、長期前払費用が15百万円減少したことによるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べて746百万円減少して17,760百万円となりました。これは主として、短期借入金が200百万円増加し、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が444百万円、長期リース債務が429百万円減少したことによるものであります。また、純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて464百万円増加して1,960百万円となりました。これは主として、利益剰余金が409百万円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況
2026/06/25 12:55
#7 設備投資等の概要
(1)デイサービス事業
当連結会計年度の主な設備投資は、118百万円であります。この主な内訳は、既存施設の設備の更新、備品の購入、リフォーム、既存1施設の建物及び構築物の購入によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2026/06/25 12:55
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
有形固定資産建物3,6873,585
構築物6662
車両運搬具1620
工具、器具及び備品178266
土地2,4092,424
リース資産2,6512,468
建設仮勘定-10
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。
2026/06/25 12:55
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
有形固定資産建物及び構築物(純額)6,4076,158
車両運搬具(純額)1720
工具、器具及び備品(純額)190281
土地2,7782,795
リース資産(純額)3,2273,014
建設仮勘定-10
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
①算出方法
2026/06/25 12:55
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
2026/06/25 12:55

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