構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 9700万
- 2021年3月31日 -12.37%
- 8500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/06/24 13:47
主として施設サービス事業における事業所建物(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/24 13:47
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/24 13:47
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 4,469百万円 4,250百万円 土地 2,049 2,046
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/24 13:47
当社グループは、内部管理上、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、原則として、事業所を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 九州地区(1施設) 建物及び構築物、土地等 37
回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(37百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物22百万円、土地14百万円、工具、器具及び備品0百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- f 特別利益につきましては、-百万円(前連結会計年度は124百万円)となりました。2021/06/24 13:47
g 特別損失につきましては、210百万円(前連結会計年度比469.0%増)となりました。これは、建物及び構築物、土地等の減損損失によるものであります。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- (2)施設サービス事業2021/06/24 13:47
当連結会計年度の主な設備投資は、1,861百万円であります。この主な内訳は、新規開設予定1施設の建物及び構築物の建築着手金1,709百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度末の貸借対照表に計上した有形固定資産及び無形固定資産は以下のとおりです。2021/06/24 13:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報貸借対照表計上額(百万円) 有形固定資産 建物 4,087 構築物 85 車両運搬具 3 工具、器具及び備品 159 土地 1,950 リース資産 3,629 建設仮勘定 10
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上した有形固定資産及び無形固定資産は以下のとおりです。2021/06/24 13:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報連結貸借対照表計上額(百万円) 有形固定資産 建物及び構築物(純額) 5,202 車両運搬具(純額) 3 工具、器具及び備品(純額) 202 土地 2,179 リース資産(純額) 4,324 建設仮勘定 1,079
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/24 13:47
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。