アスカネット(2438)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年4月30日
- 934万
- 2016年4月30日 -97.1%
- 27万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△696,573千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。2026/07/24 9:35
2 減価償却費の調整額33,266千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額35,147千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。2026/07/24 9:35
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/07/24 9:35
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 退職給付費用 18,880 18,386 減価償却費 161,653 146,060 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/07/24 9:35
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2026/07/24 9:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 貸倒引当金 3,081 2,298 減価償却費 723 122 減損損失 46,729 32,408
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/07/24 9:35
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、647,698千円(前連結会計年度は863,027千円の獲得)となりました。これは主に、法人税等の支払額95,929千円、売上債権の増加22,853千円による資金の減少があったものの、税金等調整前当期純利益409,816千円、減価償却費312,830千円による資金の増加があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)