純資産
連結
- 2016年3月31日
- 72億8319万
- 2017年3月31日 +17.59%
- 85億6442万
- 2018年3月31日 +7.17%
- 91億7825万
個別
- 2016年3月31日
- 53億71万
- 2017年3月31日 +7.12%
- 56億7819万
- 2018年3月31日 -3.2%
- 54億9671万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2018/06/21 15:28
連結子会社㈱エイトレッドが付与したストック・オプションについて、同社は付与日において未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価を見積もる方法に代え、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して算定した価格を用いております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ9.1%増加し、46億16百万円となりました。2018/06/21 15:28
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ7.2%増加し、91億78百万円となりました。これは、主に利益剰余金が7億67百万円、自己株式が4億27百万円、非支配株主持分が1億13百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2018/06/21 15:28
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき計上しております。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2018/06/21 15:28 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/21 15:28
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 586円34銭 637円52銭 1株当たり当期純利益 73円99銭 85円48銭