- 2445
- 2026/10/19
- 時価
- 179億円
- PER 予
- 9.54倍
- 2010年以降
- 5.48-34.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.61-4.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 8.09%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の定額法により償却を行っております。2020/06/25 13:14 - #2 のれん償却額の注記
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 13:14
特別損失ののれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2014年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントに配分されていない減損損失は53,134千円であります。詳細につきましては、注記事項「連結損益計算書関係」に記載のとおりであります。2020/06/25 13:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/25 13:14
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額 △0.64 0.37 のれん償却額 1.51 0.45 その他 1.58 △0.21 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引においては、取引すべてについてヘッジに高い有効性が明らかに認められるため、有効性の判定を省略しております。2020/06/25 13:14
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の定額法により償却を行っております。