純資産
連結
- 2025年3月31日
- 225億8300万
- 2025年9月30日 -0.48%
- 224億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、51,021百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,471百万円減少いたしました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少511百万円、短期借入金の減少812百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の増加1,028百万円、その他(固定負債)の減少445百万円等によるものであります。2025/11/11 10:25
純資産合計は、22,474百万円となり、前連結会計年度末と比べ108百万円減少いたしました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純利益577百万円及び剰余金の配当457百万円による利益剰余金の増加120百万円、為替換算調整勘定の減少302百万円等によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記
- 当連結会計年度末の借入金のうち17,718百万円は、次の通りシンジケートローン契約による財務制限条項が付されており、これらに抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。2025/11/11 10:25
(1)各年度の決算期及び中間期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、資産の部の金額の10%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(2)各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2025/11/11 10:25
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額は除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は324百万円、株式数は733千株であります。 - #4 重要な契約等(連結)
- 約の概要
契約日 2025年6月25日
契約金額 4,000百万円
借入利率 3ヶ月Tibor+0.7%
契約期限 2030年4月30日
担保・保証 なし
(2)金銭消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行、地方銀行及び協同組織金融機関等
(3)金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高3,000百万円
(4)財務制限条項
イ.各年度の決算期及び中間期(以下、「本・中間決算期」という。)の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該本・中間決算期の直前の本・中間決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
ロ.各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。2025/11/11 10:25