- 3776
- 2026/10/19
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 32.72倍
- 2010年以降
- 赤字-757.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.44-4.5倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 5.25%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年6月30日
- 42億1235万
- 2016年6月30日 +17.8%
- 49億6229万
個別
- 2015年6月30日
- 37億9004万
- 2016年6月30日 +51.32%
- 57億3519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/09/23 16:17
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/09/23 16:17
有形固定資産
主として、コンピュータプラットフォーム事業におけるベストミックスエナジーみなかみの太陽光発電設備(機械及び装置)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 分離した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内容2016/09/23 16:17
(3)分離した子会社が含まれていた報告セグメント流動資産 976,268 千円 固定資産 109,790 千円 資産合計 1,086,059 千円
コンピュータプラットフォーム事業 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~20年
構築物 5~15年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 4~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(4~5年間)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2016/09/23 16:17 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/09/23 16:17
(単位:千円) - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社Lyudiaが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出との関係は次のとおりです。2016/09/23 16:17
流動資産 976,268千円 固定資産 109,790千円 流動負債 △779,584千円 - #7 業績等の概要
- この結果、ファッションビジネスプラットフォーム事業の売上高は27,556百万円(前年同期比13.9%増加)、営業利益は846百万円(同23.2%増加)となりました。2016/09/23 16:17
以上の活動により、当連結会計年度における当社グループの売上高は34,788百万円(前年同期比9.8%増加)となりました。営業利益は新規事業への先行投資等もあり657百万円(同14.5%減少)、経常利益は553百万円(同27.1%減少)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、固定資産の減損損失の計上等により9百万円(前年同期は58百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2016/09/23 16:17
(繰延税金負債)前事業年度(平成27年6月30日) 当事業年度(平成28年6月30日) 計 79,356千円 87,322千円 ②固定資産 固定資産減損損失 190,730千円 219,420千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2016/09/23 16:17
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 計 119,797千円 126,148千円 ②固定資産 固定資産減損損失 190,730千円 219,420千円
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益の減益要因は、持分法による投資損失、為替差損を計上したことによるものです。2016/09/23 16:17
親会社株主に帰属する当期純損失(前連結会計年度は純利益)となった要因は、関係会社株式売却益を計上したものの、固定資産の減損損失を計上したこと、繰延税金資産の取崩しを行ったことによるものであります。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2016/09/23 16:17
4 資産除去債務の見積りの変更の内容及び影響額前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 期首残高 495,059千円 491,747千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 18,478千円 32,843千円 時の経過による調整額 16,209千円 11,774千円
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~20年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 4~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(4~5年間)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2016/09/23 16:17