有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、5年以内の当該期間において均等償却を行っております。2017/03/31 11:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/03/31 11:02
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 28,000千円2017/03/31 11:02
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアイ・オーシステムインテグレーション株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/03/31 11:02
流動資産 322,744千円 固定資産 28,082千円 のれん 46,974千円 流動負債 129,798千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/03/31 11:02
当社グループは、原則として、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従ってグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 インキュベーション事業に係る資産 ソフトウェア及びのれん
当社子会社において取得した事業について事業計画の変更があり、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失(22,222千円)を認識し特別損失として計上いたしました。その内訳は、ソフトウェア8,656千円及びのれん13,565千円であります。当該資産の回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社連結子会社である株式会社nottecoが、ライドシェア事業を譲受けしたことに伴い増加した資産及び当該事業の譲受対価と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/03/31 11:02
当社連結子会社である株式会社Tadakuが、料理教室運営サービス事業を譲受けしたことに伴い増加した資産及び当該事業の譲受対価と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。固定資産 9,738 千円 のれん 15,261 事業譲受の対価 25,000
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)のれん 3,500 千円 事業譲受の対価 3,500 差引:事業の譲受による支出 3,500 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の内訳2017/03/31 11:02
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載しておりません。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 在外子会社との税率差異 △21.7% -% のれんの償却 0.3% -% 売上原価の連結修正 △9.2% -%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2017/03/31 11:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べて72.4%増加し、396,457千円となりました。これは、主にのれんが52,377千円及び敷金及び保証金が73,510千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて24.2%減少し、4,293,664千円となりました。