- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△128,219千円には、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額64,991千円、全社費用63,228千円が含まれております。
2 セグメント資産の調整額442,790千円は、各報告セグメントに配分していないのれんであります。
2022/11/29 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△73,777千円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2022/11/29 15:30
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、7年にわたり均等償却しております。2022/11/29 15:30 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2021年8月31日) | | 当連結会計年度(2022年8月31日) | |
| (調整) | | | | |
| のれん償却額 | 6.5 | | 7.2 | |
| 取得関連費用 | 3.2 | | - | |
2022/11/29 15:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、1,406百万円と前連結会計年度に比べ128百万円の増加となりました。これは、のれん48百万円が減少したものの、建物及び構築物78百万円、ソフトウェア仮勘定28百万円、差入保証金23百万円、ソフトウェア19百万円が増加したことが主な要因であります。
(流動負債)
2022/11/29 15:30- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2022/11/29 15:30- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症への対応については、社会情勢と行政の取り組みを鑑み、テレワークの実施やWEB会議の有効活用など、3密の回避を軸とした感染拡大防止対策を徹底することで事業活動への影響を最小限となるよう努めています。このような中、同感染症による業績への影響は現時点で軽微であると見込んでおり、当連結会計年度の会計上の見積りには重要な影響を及ぼさないと仮定して、のれんの評価や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、同感染症の収束時期は不透明であることから、今後の状況の変化によっては、翌連結会計年度以降の会計上の見積りに影響を与える可能性があります。
2022/11/29 15:30- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債は、在外連結子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、7年にわたり均等償却しております。
2022/11/29 15:30- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/11/29 15:30