- 2449
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2010年以降
- 7.3-43.94倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.72-4.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 9.05%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△78,016千円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2024/11/28 15:30
2 セグメント資産の調整額326,404千円は、各報告セグメントに配分していないのれんであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△74,829千円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2024/11/28 15:30
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、7年にわたり均等償却しております。2024/11/28 15:30 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/11/28 15:30
当社グループは、原則として事業セグメントごとに会社単位で1つの資産グループとしてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) シンガポール その他 のれん 86,525
デジタルソリューション事業のうちWILD ADVERTISING & MARKETING PTE. LTD.において、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、業績が当初想定していた事業計画を下回って推移することが見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/11/28 15:30
前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) (調整) のれん償却額 3.2 11.1 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.6 1.1 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,885百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は572百万円(前年同期比21.6%減)、経常利益は577百万円(前年同期比22.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は226百万円(前年同期比48.1%減)となりました。2024/11/28 15:30
当社の連結子会社であるWILD ADVERTISING & MARKETING PTE. LTD.に関するのれんについては、業績が当初想定していた事業計画を下回って推移することが見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失としてのれんの未償却残高86百万円を当連結会計年度に特別損失として計上いたしました。
また、当社の連結子会社である北京普楽普公共関係顧問有限公司と北京博瑞九如公共関係顧問有限公司において、労使折半で納付すべき従業員住宅積立金について未納分を一括で拠出したことに伴い、当該拠出金47百万円を当連結会計年度に特別損失として計上いたしました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/11/28 15:30
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債は、在外連結子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。2024/11/28 15:30
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、7年にわたり均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/11/28 15:30
のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額