繰延資産
連結
- 2019年9月30日
- 2億1054万
個別
- 2019年9月30日
- 924万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 繰延資産の処理方法
社債発行費……社債償還期間(7年)にわたり定額法により償却しております。2019/12/27 14:55 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費
社債償還期間(7年)にわたり定額法により償却しております。
保険業法第113条繰延資産
保険業法第113条繰延資産の償却は、保険業を営む連結子会社の定款の規定に基づいて行っております。
ロ 消費税等の会計処理
税抜方式を採用しております。2019/12/27 14:55 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/27 14:55
(注)1.評価性引当額が404,332千円減少しております。この減少の主な内容は、当連結会計年度において株式会社バイノスの破産手続の終結決定があり、株式会社バイノスに対する貸付金1,375,853千円を税務上損金処理したことによるものであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 △9,650 △11,164 保険業法第113条繰延資産 - △56,362 繰延税金負債合計 △226,253 △127,312
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ3,162,734千円増加し、8,476,546千円となりました。これは主に投資有価証券が2,367,686千円増加し、貸倒引当金が1,363,672千円減少したことによるものであります。2019/12/27 14:55
(繰延資産)
当連結会計年度末における繰延資産の残高は、前連結会計年度末と比べ210,543千円増加し、210,543千円となりました。これは主に保険業法第113条繰延資産が201,296千円増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項2019/12/27 14:55
イ 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2019/12/27 14:55
(1)繰延資産の処理方法
社債発行費……社債償還期間(7年)にわたり定額法により償却しております。