有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/23 14:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 13,821千円 1,585千円 繰延税金負債合計 △210,327 △4,944 繰延税金資産の純額(負債は△) △128,926 234,338 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/23 14:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 22,851千円 17,564千円 繰延税金負債合計 △381,195 △152,831 繰延税金資産の純額 162,768 537,314 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/12/23 14:56
新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明な状況が継続すると見込まれますが、当社の業績に与える影響は軽微であり、翌事業年度以降も重要な影響がないという仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/12/23 14:56
新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明な状況が継続すると見込まれますが、当社グループの業績に与える影響は軽微であり、翌連結会計年度以降も重要な影響がないという仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該関係会社の業績は将来の不確実な経済状況や経営状況等によって影響を受ける可能性があります。上記の主要な仮定と将来の実績とが乖離し、翌事業年度の当該関係会社の損益が悪化した場合には、関係会社株式評価損を計上し、財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/12/23 14:56
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/23 14:56
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額