有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/03/31 9:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/03/31 9:17
① 発生したのれんの金額 523,891千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間の均等償却を行っております。2025/03/31 9:17 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/03/31 9:17
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テンナイン・コミュニケーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/31 9:17
e>流動資産 1,049,547 千円 固定負債 △130,000 のれん 523,891 株式の取得価額 1,595,000 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/03/31 9:17
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) (調整) のれんの償却額 1.6 2.2 連結子会社の適用税率差異 2.0 2.4 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は12百万円増加し、5,608百万円となりました。主な要因は、売掛金及び契約資産が178百万円増加、前払費用が24百万円増加、現金及び預金が189百万円減少したことによるものであります。2025/03/31 9:17
固定資産合計は661百万円増加し、1,257百万円となりました。主な要因は、のれんが476百万円増加、ソフトウェアが36百万円増加、差入保証金が29百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ424百万円増加し、1,196百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 契約に基づき、顧客へのサービスの提供に応じて履行義務が充足されると考えられるため、契約期間における稼働実績または労働時間の経過に応じて収益を認識しております。2025/03/31 9:17
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間の均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/31 9:17
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額