- 2352
- 2022/09/28
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 17.01倍
- 2010年以降
- 5.18-58.24倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.49-6.98倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 9.97%
- ROA 予
- 5.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
WOW WORLD(2352)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -749万
- 2015年6月30日 -185.07%
- -2135万
- 2016年6月30日 -36.39%
- -2912万
- 2017年6月30日 -64.67%
- -4795万
- 2018年6月30日 -48.69%
- -7130万
- 2019年6月30日 -9.48%
- -7805万
- 2020年6月30日 -9.03%
- -8510万
- 2021年6月30日 -63.17%
- -1億3886万
個別
- 2010年6月30日
- -444万
- 2011年6月30日 -25.52%
- -557万
- 2012年6月30日 -8.36%
- -604万
- 2013年6月30日 -32.75%
- -802万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)及び前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)のキャッシュ・フローに対する調整2022/08/12 10:27
日本基準では、オペレーティング・リース取引に係る支払リース料は、営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりますが、IFRSでは、原則としてすべてのリースについて、リース負債の認識が要求され、リース負債の返済による支出は、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。
そのため、財務活動によるキャッシュ・フローが22,144千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローが同額増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において投資活動の結果支払われた資金は、172,834千円(前年同四半期連結累計期間に投資活動の結果支払われた資金81,120千円)となりました。主な資金減少要因は、投資有価証券の取得による支出102,465千円によるものであります。2022/08/12 10:27
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第1四半期連結累計期間において財務活動の結果支払われた資金は、134,121千円(前年同四半期連結累計期間に財務活動の結果支払われた資金160,884千円)となりました。資金減少要因は、配当金の支払額117,572千円によるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2022/08/12 10:27
(単位:千円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 財務活動によるキャッシュ・フロー 長期借入金の返済による支出 △39,458 △42,075 非支配持分からの払込による収入 - 49,200 財務活動によるキャッシュ・フロー △160,884 △134,121 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △101,274 △202,990