無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 9842万
- 2018年3月31日 +54.22%
- 1億5178万
個別
- 2017年3月31日
- 9437万
- 2018年3月31日 +59.34%
- 1億5037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 12:35
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)(単位:千円) 減損損失 29,739 - - 29,739 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 150,446 646 98 151,191
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減損損失 2,653 - - 2,653 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 99,942 6,167 12 106,122 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①商標権
耐用年数10年による定額法を採用しております。
②ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 12:35 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2018/06/29 12:35
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産は、概ね独立したキャッシュ・イン・フローを生み出す最小の資金生成単位でグルーピングを行っております。2018/06/29 12:35
アプリケーション事業資産のうち、ソフトウェアにつきましては、主に「WEBCAS Auto Relations Ver.1」において開発した機能を「WEBCAS Auto Relations Ver.3」の開発により作り替えるため、「WEBCAS Auto Relations Ver.1」のソフトウェア資産の価値が失われることによるものです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が243,283千円増加したことにより234,090千円増加いたしました。2018/06/29 12:35
固定資産は、前連結会計年度末に比べ有形固定資産が12,536千円減少し、無形固定資産が53,362千円、投資その他の資産が70,605千円それぞれ増加したことにより111,431千円増加いたしました。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ52,806千円増加し、352,158千円(前連結会計年度末比17.6%増)となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
商標権
耐用年数10年による定額法を採用しております。
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 12:35