固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 6億2541万
- 2021年3月31日 +138.95%
- 14億9440万
個別
- 2020年3月31日
- 6億6897万
- 2021年3月31日 +90.05%
- 12億7137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2021/06/28 11:06
【関連情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/28 11:06
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 304,771千円 固定資産 257,267千円 資産合計 562,039千円
売上高 307,011千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 11:06
①有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/28 11:06前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 128千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2021/06/28 11:06
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 11:06 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/28 11:06
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 内訳並びに株式会社CONNECTY HOLDING株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/28 11:06
流動資産 304,771千円 固定資産 257,267 のれん 547,737 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、製品開発の強化、ストックオプションの発行、株式会社コネクティのM&Aによる「のれん」の発生などが重なり減価償却費等の償却費関連が増加しコストアップ要因となりましたが、将来へ向けた成長投資と位置付けています。2021/06/28 11:06
一方、コロナ禍や天候不順の影響が1年を通じて大きかった、消費者向けに「お出掛け用」ベビー服をインターネット販売するEC事業運営子会社である株式会社ままちゅの業績が低迷し、固定資産の減損を行うこととなり、特別損失が23,225千円発生しました。なお、同社は、エイジアグループの主要顧客であるEC事業者のニーズ・シーズを把握し、製品開発に生かすために事業譲渡により3年前にグループに迎えました。
これらの取り組みの結果、当連結会計年度においては、売上高2,356,884千円(前期比25.6%増)、EBITDA565,679千円(前期比10.9%増)、営業利益411,563千円(前期比11.0%減)、経常利益425,240千円(前期比9.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益222,562千円(前期比30.6%減)となりました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2021/06/28 11:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 11,951千円 12,974千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 935 - 連結子会社の取得による増加額 - 9,870 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2021/06/28 11:06
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2021/06/28 11:06
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産