- 2352
- 2022/09/28
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 17.01倍
- 2010年以降
- 5.18-58.24倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.49-6.98倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 9.97%
- ROA 予
- 5.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/02/14 10:07
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれん金額の重要な変動) - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2022/02/14 10:07
当社グループは、従来、一部の有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更しております。
当社グループは、前年度における株式会社コネクティの子会社化によるCMSクラウドサービスの提供及び前年度策定した中期経営計画に基づく各種施策を通じて、当社グループにおけるクラウドビジネスを中心としたサービス提供型ビジネスの重要性が更に拡大してきたことに伴い、当社の有形固定資産の実態を見直しました。その結果、当該資産は使用期間にわたり安定的に使用されること、また、新収益認識基準の適用に伴い、収益はより契約期間にわたり平準的に獲得されることから、費用を当該資産の使用期間にわたり均等に負担する定額法に変更することが経済的実態をより適切に反映させる合理的な方法であると判断しました。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/14 10:07
(のれん金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が467,978千円減少したことにより333,286千円減少いたしました。2022/02/14 10:07
固定資産は、前連結会計年度末に比べ有形固定資産が52,167千円増加し、無形固定資産が96,391千円増加し、投資その他の資産が26,467千円減少したことにより122,091千円増加いたしました。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて19,097千円減少し、1,405,730千円(前連結会計年度末比1.3%減)となりました。