四半期報告書-第24期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「アプリケーション事業」において、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったソフトウエアについて、回収可能価額をゼロと見積り、減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、9,295千円であります。
「アプリケーション事業」において、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったソフトウエアについて、回収可能価額をゼロと見積り、減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、9,295千円であります。