固定資産
連結
- 2017年10月31日
- 17億7671万
- 2018年10月31日 +17.17%
- 20億8180万
個別
- 2017年10月31日
- 17億8536万
- 2018年10月31日 +18.28%
- 21億1175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/01/30 14:01
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種広報宣伝の企画・制作、テナント賃貸等の業務を行っております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、汎用ソフトのバージョンアップ費用等であります。2019/01/30 14:01 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2019/01/30 14:01
(1)有形固定資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/01/30 14:01
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末残高1,881,930千円より91,522千円減少して1,790,408千円となりました。主な要因は、代金回収により現金及び預金が212,143千円増加した一方で、受取手形及び売掛金が292,015千円減少したことによるものであります。2019/01/30 14:01
固定資産は、前連結会計年度末残高1,776,712千円より305,093千円増加して2,081,806千円となりました。主な要因は、新たな事業所の設立により建物及び構築物が19,556千円、土地が175,664千円、パッケージソフトウエアのバージョンアップ等によりソフトウエア仮勘定222,123千円増加した一方で、償却によりソフトウエアが112,190千円、のれんが16,658千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末残高1,680,075千円より9,703千円減少して1,670,372千円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施致しました設備投資の総額は215,136千円で、土地・建物の取得や、社内利用のパソコン購入等であります。2019/01/30 14:01
なお、当連結会計年度において重要な固定資産の除却、売却等はありません。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2019/01/30 14:01
2.期末の時価は、固定資産税評価額等を基礎に合理的な調整を行って自社で算定した金額によっております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/01/30 14:01
① 有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。