構築物(純額)
個別
- 2017年10月31日
- 34万
- 2018年10月31日 +354.47%
- 157万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産2019/01/30 14:01
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/01/30 14:01
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 建物及び構築物 131,935千円 120,909千円 土地 420,300 420,300
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、構築物及び土地の当期増加額は、平成30年5月1日に新規設立したシステムディ北海道株式会社の事業用土地建物の取得等によるものであります。
2.ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の当期増加額は、汎用ソフトのバージョンアップ費用等であります。
3.ソフトウェア仮勘定の当期減少額は、ソフトウェアへの振替額199,386千円であります。2019/01/30 14:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末残高1,881,930千円より91,522千円減少して1,790,408千円となりました。主な要因は、代金回収により現金及び預金が212,143千円増加した一方で、受取手形及び売掛金が292,015千円減少したことによるものであります。2019/01/30 14:01
固定資産は、前連結会計年度末残高1,776,712千円より305,093千円増加して2,081,806千円となりました。主な要因は、新たな事業所の設立により建物及び構築物が19,556千円、土地が175,664千円、パッケージソフトウエアのバージョンアップ等によりソフトウエア仮勘定222,123千円増加した一方で、償却によりソフトウエアが112,190千円、のれんが16,658千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末残高1,680,075千円より9,703千円減少して1,670,372千円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産2019/01/30 14:01
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。