- 3387
- 2026/09/04
- 時価
- 3307億円
- PER 予
- 57.4倍
- 2010年以降
- 赤字-186.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.2倍
- 2010年以降
- 0.88-12.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは店舗による飲食提供を主な事業としており、報告セグメントは当該事業のみであるため、記載を省略しております。2016/04/14 17:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する概要
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/04/14 17:09
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/04/14 17:09
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 減価償却費 333,947 千円 555,009 千円 のれんの償却額 9,086 143,958 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する概要2016/04/14 17:09
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ2,708百万円増加し、10,648百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が1,211百万円、売掛金が1,192百万円増加したことによるものです。2016/04/14 17:09
当第1四半期連結会計期間末の固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ2,303百万円増加し、30,182百万円となりました。この主な要因は、子会社の新規連結等により、のれんが1,119百万円増加したことによるものです。
(負債の部) - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/04/14 17:09
(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) (うち少数株主利益(千円)) (―) (△51,249) (うちのれん償却減少額(千円)) (―) (8,355) 普通株式増加数(株) ― ―