売上高
連結
- 2017年8月31日
- 593億2200万
- 2018年8月31日 +2.14%
- 605億9400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の中、当社グループは、3月に東京ミッドタウン日比谷の地下1階にある「HIBIYA FOOD HALL」の運営を一括受託し、グループ事業会社3社で8店舗出店したほか、商業施設や繁華街・駅前、郊外ロードサイド立地へカフェ業態や餃子居酒屋業態等それぞれの専門業態や新しい業態を計画的に出店し、グループ全体では36店舗の新規出店、10店舗の撤退を実施いたしました。また、第1四半期連結累計期間より、株式会社クリエイト・ベイサイドの17店舗を新たに連結の対象に加えたほか、業態変更や改装を積極的に行った結果、当第2四半期末における業務受託店舗等を含む連結店舗数は907店舗となりました。2018/10/12 16:41
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は60,594百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益2,868百万円(前年同期比22.4%減)、経常利益3,261百万円(前年同期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,356百万円(前年同期比16.2%減)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であったcreate restaurants asia Pte.Ltd.、香港創造餐飲管理有限公司、台湾創造餐飲股份有限公司は同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より、決算日を2月末日に変更しております。2018/10/12 16:41
この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において、平成30年1月1日から平成30年8月31日までの8か月間を連結しており、決算期変更に伴う影響額は四半期連結損益計算書を通して調整しております。この変更による売上高、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
(2)連結の範囲の重要な変更