構築物
個別
- 2020年2月29日
- 1100万
- 2021年2月28日 ±0%
- 1100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2024/01/29 11:21
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益は、以下のとおりであります。2024/01/29 11:21
(2)リースに係るキャッシュ・アウトフロー(借手側)(単位:百万円) 使用権資産の種類別の減価償却費 建物及び構築物 12,266 11,519 工具器具及び備品 166 196
リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産に含まれるファイナンス・リースによるリース資産の帳簿価額は以下のとおりであります。2024/01/29 11:21
(3) 使用権資産(単位:百万円) 建物及び構築物 工具、器具及び備品 その他 合計 2019年3月1日 974 252 36 1,263
有形固定資産に含まれる使用権資産の帳簿価額の増減は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・建物附属設備 3~17年2024/01/29 11:21
・構築物 10~50年
・機械及び装置 3~17年