純資産
連結
- 2011年12月31日
- 805億7800万
- 2012年12月31日 +18.57%
- 955億4400万
- 2013年12月31日 +5.5%
- 1008億
個別
- 2011年12月31日
- 308億9700万
- 2012年12月31日 +1.31%
- 313億200万
- 2013年12月31日 -1.05%
- 309億7400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/28 9:55
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/03/28 9:55
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債においては、1年内に返済を行う予定の長期借入金が4,820百万円増加、1年内に償還を行う予定の社債を8,000百万円償還したことにより、前連結会計年度に比べ4,191百万円減少して、29,657百万円(前年同期比12.4%減)となりました。固定負債においては、新規発行に伴い、社債が8,000百万円増加、長期借入金が5,204百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ2,912百万円増加して、147,645百万円(前年同期比2.0%増)となりました。2014/03/28 9:55
(純資産)
純資産につきましては、当期純利益を5,978百万円計上、剰余金の配当1,183百万円を行ったことにより、前連結会計年度に比べ5,255百万円増加して、100,800百万円(前年同期比5.5%増)となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/03/28 9:55
連結決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 9:55
前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 31,302 30,974 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 34 15 (うち新株予約権) (34) (15) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 9:55
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 95,544 100,800 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 12,250 12,435 (うち少数株主持分) (12,215) (12,420)