四半期報告書-第22期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、平成30年1月4日開催の取締役会において、平成30年2月16日開催予定の臨時株主総会に、下記のとおり資本金の額の減少及び剰余金の処分について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少及び剰余金の処分の目的
当社は、現在生じている繰越利益剰余金の欠損額を填補し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づく資本金の額の減少並びに会社法第452条の規定に基づく剰余金の処分を行うことといたしました。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
資本金の額274,999,956円のうち174,999,956円を減少して、その他資本剰余金に振り替え、減少後の資本金の額を100,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行いません。
3.剰余金の処分の内容
(1)減少する剰余金の項目及び金額
その他資本剰余金 299,758,714円
(2)増加する剰余金の項目及び金額
繰越利益剰余金 299,758,714円
(3)剰余金処分の方法
会社法第452条の規定に基づき、上記2の資本金の額の減少の効力発生を条件として、その他資本剰余金299,758,714円を繰越利益剰余金に振り替えます。
4.資本金の額の減少及び剰余金の処分の日程
取締役会決議日 平成30年1月4日
株主総会決議日 平成30年2月16日(予定)
債権者異議申述公告日 平成30年2月19日(予定)
債権者異議申述最終期日 平成30年3月19日(予定)
効力発生日 平成30年3月21日(予定)
(資本金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、平成30年1月4日開催の取締役会において、平成30年2月16日開催予定の臨時株主総会に、下記のとおり資本金の額の減少及び剰余金の処分について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少及び剰余金の処分の目的
当社は、現在生じている繰越利益剰余金の欠損額を填補し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づく資本金の額の減少並びに会社法第452条の規定に基づく剰余金の処分を行うことといたしました。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
資本金の額274,999,956円のうち174,999,956円を減少して、その他資本剰余金に振り替え、減少後の資本金の額を100,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行いません。
3.剰余金の処分の内容
(1)減少する剰余金の項目及び金額
その他資本剰余金 299,758,714円
(2)増加する剰余金の項目及び金額
繰越利益剰余金 299,758,714円
(3)剰余金処分の方法
会社法第452条の規定に基づき、上記2の資本金の額の減少の効力発生を条件として、その他資本剰余金299,758,714円を繰越利益剰余金に振り替えます。
4.資本金の額の減少及び剰余金の処分の日程
取締役会決議日 平成30年1月4日
株主総会決議日 平成30年2月16日(予定)
債権者異議申述公告日 平成30年2月19日(予定)
債権者異議申述最終期日 平成30年3月19日(予定)
効力発生日 平成30年3月21日(予定)