のれん
連結
- 2024年3月31日
- 4億5065万
- 2025年3月31日 +0.07%
- 4億5098万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/26 10:32
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定、及び無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。2025/06/26 10:32
2.資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。 - #3 事業等のリスク
- ⑧ 減損会計について2025/06/26 10:32
当社グループでは、連結貸借対照表に保有する土地、建物、のれん等を計上しております。各資産の時価が著しく下落した場合や各事業の収益性が著しく低下した場合、これらの資産について減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑨ 災害・感染症に関するリスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/06/26 10:32
(1)発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。2025/06/26 10:32 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMentorMe㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/26 10:32
流動資産 5,733千円 固定資産 418 のれん 67,513 流動負債 △4,704 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/26 10:32
当社は、複数の管理会計上の事業区分を有しておりますが、これらの事業のキャッシュ・フローは相互補完的であるため全社を一つのグループとしております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 事業用資産 東京都 のれん、建物及び構築物、工具、器具及び備品 26,535
連結子会社の事業用資産については事業を基礎とし、当社及び連結子会社の遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/26 10:32
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 評価性引当額の増減 △16.7 0.1 のれん償却額 12.7 10.8 連結子会社との適用税率差異 5.1 4.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- これらの履行義務は、履行義務が一時点で充足される場合にはサービス提供完了時点において、一定期間にわたり充足される場合には顧客との契約における履行義務の充足に伴い、定額で、又は進捗度に応じて収益を認識しています。取引の対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2025/06/26 10:32
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2024年3月31日)2025/06/26 10:32
1.のれんの評価
当連結会計年度末の連結貸借対照表におけるのれんの計上額は、1,361,971千円であります。主要な内訳として、㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ862,173千円、㈱ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック267,718千円、及び㈱ブレンディングジャパン182,938千円であります。