- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2017/06/26 14:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/06/26 14:51- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 20,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2017/06/26 14:51- #4 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産
のれん
その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。
2017/06/26 14:51- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。
のれん 株式会社アドホックの吸収分割 85,000千円
2017/06/26 14:51- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
| 流動資産 | 38,039千円 |
| 固定資産 | 3,844 |
| のれん | 85,000 |
| 流動負債 | △8,994 |
2017/06/26 14:51- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成28年3月31日) | | 当事業年度(平成29年3月31日) |
| 繰延税金負債 (固定) | | | |
| のれん償却額 | - | | △2,722 |
| その他有価証券評価差額金 | △13,105 | | △463 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/06/26 14:51- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 繰延税金負債(固定) | | | |
| のれん償却額 | - | | △2,722 |
| その他有価証券評価差額金 | △12,868 | | △305 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 試験研究費等の税額控除 | △3.6 | | △4.6 |
| 損金に算入されないのれん償却額 | 2.5 | | 3.1 |
| 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 | 0.2 | | - |
2017/06/26 14:51- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産合計は5,426,969千円と、前連結会計年度末に比べて23,878千円の減少となりました。これは、流動資産の増加24,782千円、固定資産の減少48,661千円によるものであります。
流動資産の主な変動要因は、現金及び預金の減少375,992千円、受取手形及び売掛金の増加389,898千円によるものであり、固定資産の主な変動要因は、のれんの増加45,774千円、ソフトウエアの減少25,305千円、投資有価証券の減少70,154千円によるものであります。
②負債の部
2017/06/26 14:51- #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 1,000千円(概算額)
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2017/06/26 14:51